無免許保育士の素人保育士が子供を虐待したり、大怪我をさせたり、食中毒事件を起こしたり、幼児が死亡したり最悪な社会的な大問題になっています。理由は簡単です。それは、まず、子供を一人の人間として受け入れることが出来ない、人権を侵害しているのが原因と考えています。
ドリームハウスのスタッフに保育免許が必須と言う理由は、保育の基本を分かっている者しか最低限の基本保育も出来ないと考えてるからです。保育士の免許を取る上で、どのように子供と接するか、命の大切さなど基本的な事を習得します。もちろん、資格があっても悪い者もいると思いますし、資格がなくても良い先生もいるかもしれません。しかし、理論的に考えてみると、保育免許を持った保育士は元々こどもが大好きで、その上で保育の基本を知っていると考えられます。やはり無免許保育士より有資格者の方が虐待や幼児を死亡させる事件などになる可能性は低いという事がいえるのではないでしょうか。
危険な事は最近、規制緩和により無知でビジネスのみの考えで無免許で託児所を開店する人がおり、そういった所に行くと保育の基本の知識は無い素人保育士が子供を保育している事です。その様な所は子供 が事故に巻き込まれるリスクが高くなるのではないでしょうか。
ドリームハウスでは保育の基本(保育士免許)だけでは満足はしていません。基本は基本であって、それ以上では無いと考えるドリームハウスでは独自のマニュアルにより科学的根拠のあるデータを使った最善の接し方、場面によっての適切な保育が出きる訓練された保育士達が待っています。 |